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単独釣行レポート

北海道遠征2017 釣行日誌(1)(9月8日〜20日)


今秋も北海道へやってきました。今回も10月末頃までの2ヶ月弱の日程を予定していますが、細かな予定は一切立てず、自身の健康状態と天候に相談しながら、各地を巡り歩きたいと考えています。北海道遠征も年々釣りのウエイトは少なくなり、観光やのんびりと休養する時間が増えています。今回で北海道遠征も11回目になりますが、昨年以上に体力的に厳しい釣行は控え、観光も交えたのんびりとした遠征を考えています。今回も、その日に起こった様々な出来事を、写真と文章で日誌形式で綴って行きたいと思います。
(下写真は、道南のニジマスの渓)


注:釣り場の特定を防ぐため、風景画像に大幅な修正を加えるか、同イメージの別の場所の写真を使用しています。ご了承下さい。


【9月8日(金)】

昨年・一昨年は9月初から北海道入りしていましたが、なぜか非常に暑い日が続き、最初の1週間ほどは汗だくでの釣りでした。そのため、今回は日程を少し遅らせ、9月5日に自宅を出発しのんびりと7日の津軽海峡フェリーで北海道入りしました。ただ、当初の予想とは大きく異なり、今年の北海道は気温が低く、むしろ朝は寒いくらいの気候になっていました。実はこれでも平年並みらしいんですが、本当にうまく行かないもんですね。でもま、昨年と違って、この気温は何をするにも快適で、ウェーダーを履いて釣っていても、全く苦にならない丁度良い気温でした。

釣り人用の除草された道?超有名な放水口のポイント唯一まともな釣果のアメマス32cm

今釣行で最初に入った釣り場は、道南の有名なニジマスの渓の、中でも超有名な放水口のポイントでした。土日曜はズラリと釣り人が並ぶそうですが、平日の8時過ぎに到着したためか、釣り人は今回もゼロ。ちなみに今回でこのポイントは3回目ですが、一度も釣り人を見た事がありません。まぁ、そりゃそうなんですよね、私が釣りを始めるのは、常に日が高くなってからで、しかも平日だけですから。ただ、近くのコンビニで聞いた話によると、ここ暫くはまとまった雨が降って無いらしく、渓はどこも大渇水でサッパリ釣れていないらしい。昨年は台風で濁流がゴウゴウ、しかも汗だくだったのに、全くついてませんね。

チビヤマメが連発でスレてくる昨年・一昨年は汗だくの釣りだったが、今年は平年並みで快適だ

そして、このポイントで唯一まともに釣れたのは32cmほどのアメマス君が1尾だけ。そういえば、昨年帰り際にこのポイントに立ち寄った時も、同じ様なアメマスだけが釣れていました。地元の人に言わせると、「あそこは魚がウジャウジャ、ニジマスの大物もバンバン釣れてる」らしいんですが、私にはとても信じられません。仕方なく、午後からは少し移動して、赤井川地区にある管釣り「TomoPlayLand(旧ドローム)」へ。この管釣りは普段からお客さんが少ないのか、ニジマスたちは全くスレておらず、10種類ほどのフライを投げましたが、ドライ・ウキ釣り・引っ張りと、何をやってもバンバン釣れまくり。腕が痛くなって途中で止めてしまいました。

午後からはTomoPlayParkへポンドは大物池と普通サイズ池の2つ平均35pほど、60p位までが釣れる

【使用タックル】
渓流:SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+SeagarGrandMax1.75号、
Ryuki45Sニジマス/赤腹ヤマメ、Sukari50SSイブキ/緑、他
管釣り:中古3000円#5/6フライロッド、NoBrand1850円WF-6Fライン、UM-FR-01-ALC#5/6リール、
TiemcoStandard1X9F、SeagarGrandMaxFX1.75号、Kマラブー管付チヌ1号、ペレット茶管付チヌ1号、他

【9月9日(土)】

この日もニジマスの渓の上流部を攻めてみようかと渓を見に行きましたが、いつものポイントはどこも殆ど水が無く、超ジンクリア。しかも朝からドピーカンのカンカン照りで、いつもの様に8時過ぎから出陣しようとした私に、釣りの神様は微笑んでくれそうもありません。結局、午前中はブラブラと付近でヒマを潰し、午後からはいつもお世話になってる管釣り「ビッグファイト松本」へ。この管釣りは小物池から大物池まで7つほどの自然豊かなポンドが並んでいて、北海道に行った時の楽しみの一つになっています。お天気が良すぎて今回はいつもより難しかったのですが、それでも60cm位まではなんとか釣れてくれ、大満足でした。

相変わらず凄いファイトだった60p早くも秋の気配の漂うビッグファイト松本 今年は季節が早い様だ

【使用タックル】
中古3000円#5/6フライロッド、NoBrand1850円WF-6Fライン、UM-FR-01-ALC#5/6リール、
TiemcoStandard1X9F、SeagarGrandMaxFX1.75号、Kマラブー管付チヌ1号、ペレット茶管付チヌ1号、他

【9月10日(日)】

この日は大きく移動して、日高のブラウントラウトで有名な渓に赴きました。ただ、苫小牧で買い物に手間取り、現地到着はもう15時ころでした。しかも、日曜とあって、結構な釣り人で賑わっていて、良ポイントは朝から叩かれまくりの様子。堰堤下で釣っていたルアーマンに話を聞くと、ブラウンはますます小型化が著しく、今や30pでも大物扱いらしい。ただ、最近は70pクラスのアメマスが釣れる様になって来ていて、前日にも62pのアメマスを釣ったとのこと。写真も見せて頂いて、こりゃもう明日は大アメマスを狙うしかないと判断。最後に入ったダム下の放水口の釣り場で30分だけ竿を出し、下写真の37pほどのアメマスだけはゲットしました。

日曜とあって釣り人がやたら多いダム下の放水口の釣り場この日唯一釣れたアメマス37p

【使用タックル】
SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+VarivasShockLeader16lb、
Sukari50SSdeepOB鮎、Ryuki70S赤腹ヤマメ/チャート、他

【9月11日(月)】

翌朝は晴れたり曇ったりの涼しい風の吹く最高の釣り日和でした。8時に前日の堰堤下のポイントへ入渓しましたが、ただ月曜にも関わらず、随所に釣り人の姿が目立ちます。私の入ったポイントも既に叩かれた後の様でしたが、それでも、堰堤の一つ下のポイントにミノーを通すと、すぐに40cmのまずまずのアメマスがヒットしてきました。その後も同じポイントで39、30cmと連続ヒット。魚影はかなり濃い様であり、なるほど釣り人の多さが納得できます。ただ不思議にも、ブラウンの姿が全く見当たりません。しかも、時折ですが、写真右下の様なデカいシロザケがスレ掛かりしてきます。ラインを16ポンドに上げ、下流へ移動しながら釣り続けました。

前日情報を得たアメマスの釣り場いきなり40cmのアメマスがヒットこんな外道(鮭80cm)もスレてくる

そして、堰堤から下流へ500mほど下った所にある、葦の間を流れる幅15mほどの平坦な流れに、ミノーを斜め上流側へ投入した時でした。上流から茶色い丸太の様なものが突進して来るのが見え、次の瞬間、ガクンと強い魚信が出てドラグが唸りだしました。しかしこの時ランディングネットを用意しておらず、仕方なく、延々と100mほど下流まで引きずり、ハンドランディングで取り込んだのは、下写真の61cmの良型アメマスでした。この釣り場には過去に何度も訪れていますが、このサイズのアメマスは初めてでした。北海道のニジマスやブラウン・アメマスは、微妙な水温の差や餌の種類などで、自然繁殖できる渓魚の種が決まっているのではないかと考えています。

2年ぶりに釣れた大型のアメマス61cm 他に40〜30cmが9尾ほど釣れたアメマス61cmと私

しかし、どうやら温暖化などで平均水温などの環境が変化し、ブラウンの渓がアメマスの渓にシフトしつつあるのではないかと思えてなりません。ただ、魚影は濃いとは言え、大型魚が淵にウジャウジャ・・と言う往年の道東の渓の様な状況では全くありません。大型魚を探しながらの、シビアな釣りを要求される釣り場である様でした。さて、上記の堰堤より上流部へいけばブラウンが釣れているらしいとの情報を得て、午後からは某ダム下のポイントを攻めてみました。しかし、釣れども釣れどもヒットしてくるのは25cmまでの小さなブラウンばかりで、往年のブラウンの渓の姿はそこにはもうありませんでした。

午後からは上流部のポイントへ小さなブラウンが10尾ほどヒット小型化は著しく25cm以下ばかり

【使用タックル】
SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+VarivasShockLeader16lb、
Ryuki60S/70Sチャート/赤腹ヤマメ/ブルーバックチャート、他

【9月13日(水)】

12日の北海道は終日大雨となり、道内の殆どの河川は泥濁りになってしまいました。北海道の河川は一度濁るとなかなか濁りが取れず、昨年8月末の台風の時は、十勝では40日間も全く釣りにならない状況が続きました。今回の雨は30〜100mm程度と比較的多く、河川によっては数日間は釣りにならない可能性がありそうです。12日は雨の中、十勝へと移動していましたが、13日は濁りで釣る場所が無いため、仕方なく、更別村にある管理釣り場へと向かいました。この管釣りは田舎でお客さんが少ないのか、管理人のおじさんは全くやる気無し。ただ、C&R池の魚はとてつもなく大きく、釣れれば60p以上確実という、なんとも北海道らしい管釣りでした。

12日は大雨で道内の河川は泥濁りファミリーパーク更別へ70pの小錦の様なドナルドソン

【使用タックル】
中古3000円#5/6フライロッド、NoBrand1850円WF-6Fライン、UM-FR-01-ALC#5/6リール、
TiemcoStandard1X9F、SeagarGrandMaxFX1.75号、トラウトガム赤、Kマラブー管付チヌ1号、ペレット茶管付チヌ1号、他

【9月14日(木)】

この日は10月中旬並みの寒波との予報が出ていて、朝起きると異様に寒くて防寒着が欲しいほど。十勝へはニジマス狙いで来ていますが、この魚はアメマスなどとは異なり、濁りや水温にデリケートに反応します。急激に気温が下がると、大物はまず釣れなくなってしまうのです。それに、どうせ泥濁りで釣りにならないだろうと、のんびり9時頃に車を走らせてみる事に・・・ところが、いつものニジマスの渓は、なんとか釣りになる程度の笹濁りで、緑がかった水面を見てしまうと竿を出さざるを得なくなるのがルアーマンのサガ。しかし全くの想定通りに、11時前後におチビちゃんが5尾ほどバタバタと釣れただけで、午後からはまたまた雨になり退散させられました。

この渓はなんとか釣りになる濁り11時前後におチビちゃんが5尾ほどその後は全く反応が途絶えた

【使用タックル】
SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+VarivasShockLeader16lb、
Ryuki60S/70Sチャート/赤腹ヤマメ、Sukari50SSdeepOB鮎/OBハヤ、他

【9月15日(金)】

この日も強烈な寒波で朝から寒く、しかも時雨模様でした。夜半に大雨が降り、遂に十勝のニジマスの渓は泥濁りの全く釣りにならない状況になってしまいました。仕方なく、士幌フィッシングパークと言う管釣りを新規開拓に行く事に。ただ、管釣りも異様に寒くて、これじゃ池のニジマスたちも元気が無いはず。11時ころに入場しましたが、想定通りに大物池はうんともすんとも反応が有りません。小物池で25〜30cmほどのニジマス君にお相手をして貰っていると、13時頃になってちょっとだけ晴れ間が見えて暖かい風が・・・スワ、このチャンスしか大物は釣れんだろうと、必死でなんとか大きいのを3尾ほど釣り上げました。はー、辛いね。

C&R池は大物池と小物池が2つ自然溢れる釣り場は気持ちが良い70pくらいまでが放流されている

【使用タックル】
中古3000円#5/6フライロッド、NoBrand1850円WF-6Fライン、UM-FR-01-ALC#5/6リール、
TiemcoStandard1X9F、SeagarGrandMaxFX1.75号、トラウトガム赤、Kマラブー管付チヌ1号、ペレット茶管付チヌ1号、他

【9月16日(土)】

十勝へ来て4日目にして、ようやくまともなお天気に恵まれ、ようやくまともな釣果に巡り会えました。この日もまだ寒波が居座っていて、早朝の車外気温は6℃と寒く、朝飯に入った店では早々とストーブを焚いていた。ただ、天気予報は晴れであり、陽射しで気温が上がればニジマスの大物のチャンスもあるかも知れないと4日ぶりに期待が膨らみます。どうせ昼頃の暖かくなる時間帯でないと大物は釣れないだろうと、のんびりと9時過ぎに出発。幸いにも渓を見るとかなり透明度は上がっていて、十分に釣りになる状態だった。9時半ころ、町からほど近いポイントで釣りを開始すると、なんと2投目で32cmが釣れてしまった。

早くも秋の様相を呈し始めた渓釣り始めてすぐに32cmがヒット夕方に釣れた42p 口が変形している

その後、おチビちゃんが2尾ほどヒットしてきたが、まだ大物は姿を見せてくれません。10時半頃になり晴れ間が出てきて、少し汗ばむ様になってきた。不思議なもので、イワナもアメマスもニジマスも、寒い日は急に気温が上がって汗をかき始める様な時間帯に時合いが来るものです。そろそろかなと思っていた矢先、10時40分ころでした。なんでも無い様な小さな淵のポイントにSukari50SSdeepオレンジべりー鮎を投入し、少し沈めて2回ほどトゥィッチを加えてやると、いきなりガツンと魚信が来て、デカいニジマスが目の前で50pほども大ジャンプ! 釣れたのは下写真の52pと大満足の1尾でした。夕方にも42cmを追加し、この日は52,42,34,32cm,チビ6尾の全部で10尾の釣果で実に楽しい1日となってくれました。

ようやく釣れたニジマス52p 尾鰭の上が欠けているのが残念だニジマス52cmと私

【使用タックル】
SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+VarivasShockLeader16lb、
Sukari50SSdeepOB鮎/OBハヤ、Ryuki60SSチャート/赤腹ヤマメ、他

【9月17日(日)】

シルバーウィーク2日目ともなると、恐らく全国どこへ行っても人出でごった返しているに違いありません。十勝のニジマスの渓もご多分に漏れず、この日は朝から釣り人でごった返していた様です。いつもの様にのんびり日が高くなってから出漁した私には、まだ釣られていないポイントなど残っているハズもありませんでした。仕方無く、竿抜けしていそうな場所を探しながらの、神経質な釣りを余儀なくされてしまいました。でもま、釣り人が通った後でも、おチビちゃんたちは元気なもので、1時間ほども間が開くと、気前よくまた釣れてくれます。でも、大物は出て来てはくれません。

シルバーウィークで釣り人が一杯竿抜けポイント?で出た38p市内を流れる付近は魚影が全く無い

釣り始めたのは9時ころでしたが、それでも脇のちょっとした巻き込みにミノーを投入すると、2尾目に38cmがヒット。その後はおチビちゃんばかりがお相手してくれますが、想定通りに大物の気配は全く無し。お昼過ぎにもう1尾の38cmが釣れてくれましたが、40p超えは知らんぷり。市内を流れるポイントも釣ってみましたが、餌釣り師に釣り切られているのか、魚影は全く無し。午後2時頃を過ぎると、台風18号の影響なのか、なにやら冷たい風が吹き始め、ガクンと活性が下がってしまい、おチビちゃんも知らんぷりになってしまいました。それでも、38,38,30cm,チビ6尾の合計9尾の釣果で、なんとなく満足して納竿しました。ちなみに、この日は朝9時頃に時合いが来たそうで、早朝から釣っていた人には50pオーバーも釣れていた様です。

朝一のポイント近くで又々38p終日、釣り人との戦いだった 午後からは冷たい風が吹き、活性は下がった

【使用タックル】
SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+VarivasShockLeader16lb、
Sukari50SSdeepOB鮎/OBハヤ、Ryuki60SSチャート/赤腹ヤマメ、他

【9月18日(月)】

この日、大型の台風18号が北海道を縦断しました。十勝のニジマスの渓に一旦区切りを付け、午後から道東方面へ向かいましたが、釧路近辺では平野部でも60〜80mmほどの雨が降った様で、道東のアメマスの渓は写真の通りの濁流に変化していました。特に大きい方のアメマスの渓では、このレポートを書いている現在も、氾濫危険水位を越えている様です。過去の経験から、これほどまでに増水し濁流になると、恐らく3〜4日は釣りにならないと思われます。21日には風玉さんがやってきますが、はて、間に合うのかどうか? 間に合えば良い笹濁りで大釣りを期待できますが、運が悪ければ、湖や湧水の河川でお茶を濁すしか無さそうです。

アメマスの渓は氾濫危険水位越え平水時(2015/9/25)の某地点左写真と同地点の今日の水量

【使用タックル】
タックルの使用はありません

【9月19日(火)】

台風の後遺症で、道内のほぼ全ての河川は泥濁りとなってしまいました。仕方なく、午後からのんびりとブルックトラウトの渓へ向かいました。ここは湧水を源としているため、どんなに雨が降ろうと絶対に濁らないからです。現場に到着したのはもう15時ころ。シルバーウィークで釣り人も多い中、誰もが同じ様なことを考える様で、入渓ポイントには沢山の車が止められていました。でも、ここのイワナ達は実にウブで、人が釣ったすぐあとでも、気前よく釣れてくれるんですね。釣り始めて暫くすると、なぜか土砂降りの雨になり退散しましたが、たった1時間でイワナ最大32cm、全部で17尾と小ニジマス1尾の釣果があり、まぁ、お茶を濁して帰ってきました。

この渓は台風の豪雨でも濁らないこの日の最大は32cmと少し寂しい次から次へと釣り人が入って来る

今回もブルックトラウトは全く見られませんでしたが、もう一つ驚いた事がありました。9月中旬以降のこの時期、この渓には多くのシロザケが遡上してくるのですが、今回は1尾のサケも見つけられませんでした。これまで、早い年には9月3日に、通常でも15日ころには多くのシロザケを目撃しています。サケの遡上が大幅に遅れているため、アメマスやイトウなど、釣果が産卵遡上に強く影響を受ける魚種は、今後も釣り方や釣期が大幅に変化してくる可能性がありそうです。場合によっては、釣れなくなってしまう可能性もあるのかも知れません。 【使用タックル】
SHIMANO_Carddiff_NX_S72L、StradicC3000、PE1.5号+SeagarGrandMaxFX1.75号、
Sukari37SdeepOB鮎、Ryuki45SS赤腹ヤマメ、他